■都の下水処理施設で高放射線量…避難区域に匹敵
(読売新聞 - 06月08日 14:33)
http:// news.mi xi.jp/v iew_new s.pl?id =162988 8&media _id=20
東京都はすでに、チェルノブイリの強制退去基準を超えている
チェルノブイリは、年間5ミリシーベルトで
住民は強制退去だったそうだが
http:// onodeki ta.sblo .jp/art icle/45 459241. html
東京都が独自に放射線量を測ったところ
5月24日の平均値は
毎時0・0623マイクロシーベルトだった
「だから安全」だと言っている
ところが!
これがやっぱりデタラメさん
この都の数値は、『地上18m』のところで測定した数字
共産党都議団が、『地上1メートル』の地点で計測したところ
葛飾区の水元公園内草地の地表の毎時0・618マイクロシーベルトだった
この数値は
0.618×24×365 = 5413.68
年間5,4ミリシーベルトとなる
東日本大震災:共産党都議団、放射線量公表 葛飾・水元公園が最高 /東京
http:// mainich i.jp/ar ea/toky o/news/ 2011052 6ddlk13 0402850 00c.htm l
毎日新聞 2011年5月26日 地方版
◇「都全域で地上1メートル測定を」
共産党都議団は25日、今月6~25日に独自に測定した都内の延べ128カ所の放射線量を公表した。地表から1メートル以内の高さで測定し、最も高かったのは、葛飾区の水元公園内草地の地表の毎時0・618マイクロシーベルトだった。都議団は25日、都に都内全域で地上1メートル地点での放射線量を測定するよう申し入れた。
都議団によると、学識経験者の協力で都議らが測定した。地上1メートルの地点では、葛飾区の金町浄水所付近の草地0・3▽足立区東綾瀬の草地0・257▽江東区亀戸公園敷地内0・186(すべて毎時マイクロシーベルト)--と、都内東部の放射線量が比較的高かったという。
都は、都健康安全研究センター(新宿区百人町)の地上約18メートル地点にあるモニタリングポストで24時間放射線量を測定し、公表している。24日の平均値は毎時0・0623マイクロシーベルトだった。都の担当者は「高さによって線量に差があるのは把握しているが、それでも現在の数値は健康に影響があるものではない。ただ、安心のために今後地域ごとの測定を進めるかを検討している」とした。
野口邦和・日大専任講師(放射線防護学)は「放射性セシウムのような放射性核種は地上に落ちているので、地上18メートルでの測定は意味がない。地上1メートル以下の低い場所で測るべきで、測定場所も増やした方が良い」と話した。【田村彰子】
〔都内版〕
「原発は安全」判決を書いた最高裁判事が原発メーカーに天下り
http:// www.myn ewsjapa n.com/r eports/ 1437
枝野「共産党が過去に指摘してたから、『想定外』じゃない。よって東電の免責無しな」
http:// mixi.jp /view_d iary.pl ?id=171 4154898 &owner_ id=1474 05
↑
こうやって今回の原発事故が、科学的知見に基づいて正確に予見されていたにも関わらず
過去の津波被害を、文献で知っておきながら
「記録なし」と住民に説明して騙す関西電力
http:// mixi.jp /view_d iary.pl ?id=172 8320754 &owner_ id=1474 05
浜岡は設計者が東海地震に耐えられないと言っている
http:// mixi.jp /view_d iary.pl ?id=171 7842412 &owner_ id=1474 05
東京新聞 東電の情報操作 電力不足キャンペーン
http:// mixi.jp /view_d iary.pl ?id=172 3182769 &owner_ id=1474 05
安全詐欺 安全基準には何の根拠もなかった
【原発儲かる】原子力安全委員長の斑目さんの本音【最後は金】
海外でも、日本は情報統制していると報道されている 類似報道はたくさんあるYO!
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都の下水処理施設で高放射線量…避難区域に匹敵
(読売新聞 - 06月08日 14:33)
チェックする つぶやく 日記を書く日記を読む(418)
東京都大田区の下水処理施設内の空気中から、毎時約2・7マイクロ・シーベルトの放射線量が検出されていたことが、都の調査で分かった。
計画的避難区域の福島県飯舘村の放射線量と同程度で、文部科学省によると、都内でこれほどの放射線量が検出されたのは初めて。放射性物質を含む汚泥の影響とみられるが、都は「検出場所は屋内。敷地の境界では問題なく、誤解を招く恐れがある」とし、調査結果を公表していなかった。
都によると、この施設は都下水道局の「南部スラッジプラント」で、都内2か所の下水処理場で発生した汚泥を集めて焼却し、灰を東京湾に埋め立てるなどしている。都の5月の調査では、この施設の焼却灰から1キロ・グラム当たり1万540ベクレルの放射性セシウムを検出していた。
今月6日、都が放射線量を測定したところ、焼却灰の仮置き場所となっている棟内の空気中で毎時2・693マイクロ・シーベルトを検出した。同じ日の飯舘村での放射線量は2・86マイクロ・シーベルトだった。同施設内の放射線量を1年分に単純換算すると約23・6ミリ・シーベルトとなり、計画的避難区域の対象となる年間積算量の20ミリ・シーベルトを上回る。
都は、施設内の別の場所では毎時0・038マイクロ・シーベルトにとどまっていることなどから、周辺住民らへの健康被害の恐れはないと説明。作業員には手袋やマスクの着用を改めて指示したとしている。
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(読売新聞 - 06月08日 14:33)
http://
東京都はすでに、チェルノブイリの強制退去基準を超えている
チェルノブイリは、年間5ミリシーベルトで
住民は強制退去だったそうだが
http://
東京都が独自に放射線量を測ったところ
5月24日の平均値は
毎時0・0623マイクロシーベルトだった
「だから安全」だと言っている
ところが!
これがやっぱりデタラメさん
この都の数値は、『地上18m』のところで測定した数字
共産党都議団が、『地上1メートル』の地点で計測したところ
葛飾区の水元公園内草地の地表の毎時0・618マイクロシーベルトだった
この数値は
0.618×24×365 = 5413.68
年間5,4ミリシーベルトとなる
東日本大震災:共産党都議団、放射線量公表 葛飾・水元公園が最高 /東京
http://
毎日新聞 2011年5月26日 地方版
◇「都全域で地上1メートル測定を」
共産党都議団は25日、今月6~25日に独自に測定した都内の延べ128カ所の放射線量を公表した。地表から1メートル以内の高さで測定し、最も高かったのは、葛飾区の水元公園内草地の地表の毎時0・618マイクロシーベルトだった。都議団は25日、都に都内全域で地上1メートル地点での放射線量を測定するよう申し入れた。
都議団によると、学識経験者の協力で都議らが測定した。地上1メートルの地点では、葛飾区の金町浄水所付近の草地0・3▽足立区東綾瀬の草地0・257▽江東区亀戸公園敷地内0・186(すべて毎時マイクロシーベルト)--と、都内東部の放射線量が比較的高かったという。
都は、都健康安全研究センター(新宿区百人町)の地上約18メートル地点にあるモニタリングポストで24時間放射線量を測定し、公表している。24日の平均値は毎時0・0623マイクロシーベルトだった。都の担当者は「高さによって線量に差があるのは把握しているが、それでも現在の数値は健康に影響があるものではない。ただ、安心のために今後地域ごとの測定を進めるかを検討している」とした。
野口邦和・日大専任講師(放射線防護学)は「放射性セシウムのような放射性核種は地上に落ちているので、地上18メートルでの測定は意味がない。地上1メートル以下の低い場所で測るべきで、測定場所も増やした方が良い」と話した。【田村彰子】
〔都内版〕
「原発は安全」判決を書いた最高裁判事が原発メーカーに天下り
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枝野「共産党が過去に指摘してたから、『想定外』じゃない。よって東電の免責無しな」
http://
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こうやって今回の原発事故が、科学的知見に基づいて正確に予見されていたにも関わらず
過去の津波被害を、文献で知っておきながら
「記録なし」と住民に説明して騙す関西電力
http://
浜岡は設計者が東海地震に耐えられないと言っている
http://
東京新聞 東電の情報操作 電力不足キャンペーン
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安全詐欺 安全基準には何の根拠もなかった
【原発儲かる】原子力安全委員長の斑目さんの本音【最後は金】
海外でも、日本は情報統制していると報道されている 類似報道はたくさんあるYO!
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都の下水処理施設で高放射線量…避難区域に匹敵
(読売新聞 - 06月08日 14:33)
チェックする つぶやく 日記を書く日記を読む(418)
東京都大田区の下水処理施設内の空気中から、毎時約2・7マイクロ・シーベルトの放射線量が検出されていたことが、都の調査で分かった。
計画的避難区域の福島県飯舘村の放射線量と同程度で、文部科学省によると、都内でこれほどの放射線量が検出されたのは初めて。放射性物質を含む汚泥の影響とみられるが、都は「検出場所は屋内。敷地の境界では問題なく、誤解を招く恐れがある」とし、調査結果を公表していなかった。
都によると、この施設は都下水道局の「南部スラッジプラント」で、都内2か所の下水処理場で発生した汚泥を集めて焼却し、灰を東京湾に埋め立てるなどしている。都の5月の調査では、この施設の焼却灰から1キロ・グラム当たり1万540ベクレルの放射性セシウムを検出していた。
今月6日、都が放射線量を測定したところ、焼却灰の仮置き場所となっている棟内の空気中で毎時2・693マイクロ・シーベルトを検出した。同じ日の飯舘村での放射線量は2・86マイクロ・シーベルトだった。同施設内の放射線量を1年分に単純換算すると約23・6ミリ・シーベルトとなり、計画的避難区域の対象となる年間積算量の20ミリ・シーベルトを上回る。
都は、施設内の別の場所では毎時0・038マイクロ・シーベルトにとどまっていることなどから、周辺住民らへの健康被害の恐れはないと説明。作業員には手袋やマスクの着用を改めて指示したとしている。
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「自分一人も護れない人は、誰も護れないんだよ?」
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