7.27.2011
untitled
その日暮らしで、お金も無いけど、
好きな人たちに囲まれて、
一緒に笑ったり泣いたりへこんだりはしゃいだり出来るだけでもう、
それだけで私はすーっごく幸せなんじゃないのかと、もしかすると。
もしかしないってばっ!
そうっ!そーなんだよー
近頃なんだかたくさんの人と会って、いろんな話をするんだけど、
この人たちに会えて、一緒に居れて、別に大した話をするわけでもない、
けど!もれなく楽しいのだっ、うん。
これってすごーくすごーく幸せな事じゃないか、と。
思うわけ、柄にも無く。
勿論課題は山積み、頭だってぐるぐるしたりもするけど、
だけど、そんな時でも好きな人たちだけは大切にしなきゃなんだよね。
当たり前のようでいて、解ってもいるつもりなんだけど、
何一つ解ってないんだよねー
当たり前過ぎて。
勿論、家もあって、食べ物もあってなんちゃら論もそうだけど、
友達とか家族とか、「いつでも、当たり前に存在する。」って思い込んじゃってるんだよね。
失くして気づく、たいせ..なんちゃらだよ!
全部は言わないよっ
だからさ、結局はさ、素直にもっと大好きな人たちを大切にしなきゃだね。
具体的には?って訊かれるとちょっとまだあれなんだけど、
まあ、気付けただけでも、ってやつですよ。ね?
知らず知らず、ないがしろにしたり、悲しくさせちゃってる時があると思うんだけどさ、
もっと真摯にひとりひとりと付き合っていきたいなーと、思ったわけ。
反省からの学習。
時の流れと空の色に何も望みはしない様に
って!すごいなおいっ
7.25.2011
A little bitty girl
久々にbaduTシャツ着たから。
Next Lifetime/ Erykah Badu
さーて。
どうにもならない事ってあるよね、うん。
But you don't have to cry
Just wait a while
I will see you next lifetime..
だってさ。
来世でまた逢えばいいじゃんって!
いや、結果至らないでしょ。
けど、仕方が無いんだよねー
泣いても喚いてもどうにもならない事はならないんだからねぇ。
しみじみだねー
というか、何なんだ!
この声like a feather!
7.24.2011
private JOY
C'mon Let's Go/Barbee Boys
最近は専らゆるゆるの曲しか聴かないんだけど、久しぶりに帰り道ipodで聴いてみたら!
この脱走計画の様子が写ってとっても素敵だったもんで。
「出遅れた仲間が けっこう
回りでくすぶる パーティーナイト
抜けがけはズルイと おせっかい
真にうけちゃだめよ 言うとおりに
誰もが 妙にくどくて
ジャマしたがってるの きっと
いつもより センセーション
わくわくなっちゃいそう
抜け出そう baby C'mon let's go」
だなんて!
最近はもっぱら草食系男子が多い中、こんな事言われちゃったらもう。
オラオラ系は嫌だけどね。
難しいね、女心。ふはっ
パーティーも走ることもあんまり好きじゃないんだけど、こんな事があるかもならっ!
なーんて。
でも、最近はいかにまったりゆっくり過ごすかに努めてたんだけど、うーん。
ちょっと違う気もしてきた。
やっぱりメリハリなんだよ、きっと。
突っ走って、だらーっと休む。
休んでばっかりだと活力が無くなる。
打ち込まないと!
7.23.2011
7.15.2011
the cosmic rabbit
今宵は満月らしいよ。
私的にはまだ真ん丸には見えなかったけど。
まだ私が山の上に住んでいた時(いや、別に修行してたわけではないんだけど。)、
何度か写真の様なものすごく金色で巨大な満月を見たことあったんだけど、怖かったなー
押し潰されるんだろうな、って。
月は、ええ?人の心をくる?えっ?狂わせる。とか言ったり言わなかったりするけど、それは別に何も感じないけど、月ってずーっと観てると吸い込まれそうになるよね。
水と一緒。
あっぶなっ、今橋から落ちるとこだった!って記憶ない?
私はよくある。
よく物事を陰と陽に分けたりするけど、
きっと「無意識に人間が吸い込まれるモノ」が「陰」なんだよ。
だから月も水も陰。
と思ったら、よくよく調べてみたら「水、空気は陽」だって。あれ
折角閃いたのに。まあいいや。
何が言いたいかって、この21世紀、情報、人、モノが溢れてる時代になんで、「月の引力が人間に与える影響」が判ってないの、ってこと。
もったいぶってるんじゃないよ、早く出しなさいっ!
そう、貴方に言ってるの。
個人的には、アメリカ軍の月面着陸は信じてない。
↑ふふっ、かわいい。
きもいとか言わないであげて。
7.14.2011
dreamlike musings
「陽炎座」/鈴木清順
薦められて観たけど素晴らし過ぎる。
未熟な私にはまだまだ読解不能なとこも多々だったけれど、そんなの関係無い。
「きっと君はこの映画の色使い気に入ると思うよ」
と薦められたのだが、まさにストライク!
着物、花、壁画。
トレーラーにもあるけど、樽の中で女からほおずきの実が溢れるシーンにシビれる。
ジムジャームッシュ氏にも影響を与えたとかなんとか。
もう、なにもかもがお洒落。
そして松田優作氏格好良い。松田翔太氏とかもう比にならない。
(翔太氏ごめんなさい。)
てなわけで、完全に大正ロマンの虜となってしまったのだが。
このままこれももう一度観てみる。
「短篇キネマ 百色眼鏡」
ああ着物生活したいよー
すればいいじゃんね。
7.10.2011
7.08.2011
7.07.2011
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