思ってる事を適当な言葉に当てはめれないしで、何もいえないんだけど、
とにかく終始鳥肌と涙がね、もうね。
唄い終わった後の彼女の笑顔の可愛らしい事。
「小説の中に出てくるような女の子」みたいだった。
見ればわかるはず。
あっという間の30分間だったんだけど、とーっても貴重な時間だったなーと。
いっぱい聞いたミニアルバムの中からは全然唄ってくれなかったけど(ふふ)、
個人的には「ポケットの中身」と電車の歌が好きだったな。
今の自分の生活だったり、
昔の恋人だったり、
夢だったり、
自然だったり、
お母さんのことだったり、
友達のことだったり、
そーんなことを考えながら、誰にも気づかれないように涙を拭いながら、
空腹でのお酒にくらくらしながら、同級生にうっとりしながら、
とうーんとグルグルしながら過ごした下北沢のライブハウスでのひととき。
定期的にライブやってるから、
一緒にいこう?
- NOCCO. (のっこ)
- 1987年10月11日生まれ
- 東京都在住のシンガー・ソングライター
- 2年間の海外生活を経て2009年に帰国後、音楽活動を始める。
- 一度聴いたら忘れられない澄んだ声で
- 切ない、でも力強い、日々を生きるメッセージを歌い上げる。
- そんな歌に、ライブでは涙するお客さんが続出。
- 「良いも悪いも、全部ひっくるめて、
- それでも前に進んでいける歌を歌っていきたい」
- 2011年2月、待望のファーストミニアルバム「プロローグ」をリリース。
- ポップな楽曲からバラードまで、5曲が収録されており、
- はじまりのはじまり、『プロローグ』に込める想いを多彩に表現した。
オフィシャルウェブサイト:http://noccoweb.net/index.html


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